体験版・架空のデータ

添削の一覧

流れ:① 探す・絞る → ② 一覧の「詳細」で1件を開く(講師に依頼する・チェックする・返却するは、そこから)。見方を「課題ごと」にすると、受講生×課題の進み具合の表になります。

探す:
絞る: 講師への依頼日:~ 課題番号:
見方: 並び 1ページ
添削番号受講生講座・課題講師依頼日締め切り状態

受講生の図面を入れる(入れ直す):
添削済みの図面を入れ直す:(前の図面は「前の版」として残ります)
スキャンした図面を選ぶと、左上に「添削番号・受講生・課題」を自動で書き込んで保存できます(講師の名前は書き込みません)。

この内容で講師に依頼しますか?

講師から返ってきたファイルを選んでください。ファイル名の添削番号が、この添削と合っているかを確かめます。

元の質問(事務局だけが見られます)

共有する内容 名前は伏せています。必要なら直してください

試験までの予定を立て直す

内容今の予定新しい予定
重要なお知らせ

締め切りを過ぎています

受講生が添削を待っています。それぞれ、いつまでに返せるかを入れてください。事務局に伝わります。

受講生添削締め切り過ぎた日数返せる日


  

100% 図面をつかんで動かす・マウスのホイール(スマホは2本の指)で拡大・縮小
図面のプレビュー

この説明は、画面の右上の「使い方」から、いつでも見られます。

ここから下が、受講生の画面の見え方です

送付物を別の住所(勤務先など)に送るときは、チェックを外して入れます

コミュニティで使う、ニックネームとアイコン

印刷プレビュー

まとめて講師に依頼する

講師が未定の添削を、まとめて講師に依頼します。行ごとに講師を選びます(前回この受講生を担当した講師が、最初から入っています)。チェックした行だけを依頼します。

添削番号受講生講座・課題受付日講師

提出ラベルの印刷プレビュー

動画が出ないときは、Vimeo 側の「埋め込み」の設定(どのサイトに埋め込んでよいか)を確かめてください。

図を直す

「問題の図」は ○× に答える前から出る図(試験の図など)、「解説の図」は答えたあとに解説といっしょに出る図です。図を押すと大きく見られます。

問題の図

解説の図

図を足す

足す先:
PowerPoint に入っているイラスト・写真・表から選ぶ(押すと足します)
手持ちの画像を載せる(JPEG・PNG):

教育訓練給付金の書類

受講生・講座
金額
受講生が実際に払った額(割引があればその額)。クレジット契約証明書の契約額にも使います
日付・番号
修了日は印刷する日(今日)
申請は修了日の翌日から1か月以内
登録日(クレジット契約証明書に印刷)
「一括/分割」は上の支払方法から付きます(例:クレジットカード 一括)
施設の情報(証明書の下に印刷)
ここに入れた内容は、すべての受講生の書類に使います
印刷の位置合わせ(ずれるとき)
右・下にずらすときはプラス。印刷の設定は「A4・余白なし・倍率100%(実際のサイズ)」にしてください
印刷するもの
申請書に印刷する項目:
見本(画面では用紙の下絵を重ねています)

資格試験の内容

登録からか月以内(0=期限なし。過ぎると受けられない。事務局が「受験を許可」した人は受けられる)

問題(記述式。1問10点で採点します)

採点